お知らせ|一般社団法人国際情報普及協会

お知らせ

【経営者必見の働き方改革セミナー】ING協賛セミナー(東京)のお知らせ

8月22日INGセミナー 経営者必見の働き方改革セミナー
営業利益率50%を維持し続ける、
日本一の上場企業に学ぶ働き方改革成功への道
~人財が集まる・高収益・高賃金企業への道~

■開催日時
2018(平成30)年8月22日(水)
15:00~18:00 (開場:14:30)

詳しくは、セミナー案内ページをご確認ください。

【経営者必見の働き方改革セミナー】ING協賛セミナー(大阪)のお知らせ

8月20日INGセミナー 経営者必見の働き方改革セミナー
営業利益率50%を維持し続ける、
日本一の上場企業に学ぶ働き方改革成功への道
~人財が集まる・高収益・高賃金企業への道~

■開催日時
2018(平成30)年8月20日(月)
15:00~18:00 (開場:14:30)

詳しくは、セミナー案内ページをご確認ください。

機関誌「ING」<イング>16号発刊のお知らせ

巻頭のリーダーの肖像では、日本通信の福田尚久氏のインタビューを掲載。
本号では、豊かな未来を築いてゆくために、弊協会約7000社の会員の皆さまがたゆまぬ改善の重要性をより感じてくださればと念願し編集いたしました。
機関誌「ING」16号
機関誌「ING」最新号を見る

5月29日(火) 大阪にてセミナー開催のお知らせ

5月29日INGセミナー 5月29日(火) 大阪にてセミナーを開催いたします。

「AI時代に向けて、今何をすべきか ~ ご存知ですか? AIって ~」

今回の講師は、メディアスケッチ株式会社代表取締役・サイバー大学客員講師・経済産業省地方版IoT推進ラボメンター(技術指導者)・日経ビジネス講座講師等でご活躍の伊本貴士さまをお招きします。

詳しくは、セミナー案内ページをご確認ください。

機関誌「ING」<イング>15号発刊のお知らせ

巻頭のリーダーの肖像では、日本医科大学の吉田寬先生のインタビューを掲載。
また「糖尿病とは」と題し4ページの特集を組み、弊協会約7000社の会員の皆さまが生活習慣改善の重要性をより感じてくださればと祈念し編集しました。
会報誌「ING」15号
会報誌ING最新号を見る

ING15号の訂正とお詫び

機関誌「ING」15号の一部版(初版)の糖尿病記事内(15ページ)におきまして、2ヶ所の誤植がありましたので、訂正し、併せて関係各位に心からお詫び申し上げます。

図表 血糖コントロール目標
誤:HbAic(%) → 正:HbA1c(%)

注2)
誤:HbAic → 正:HbA1c

一般社団法人 国際情報普及協会
ING編集部

3月23日(金)ING春季セミナー開催のお知らせ

3月23日(金)ING春季セミナー「事業承継の問題点と新たな解決策」開催いたします。
一般的事業承継の手法に関する知識解説とともに、山本司法書士が実務で処理した事例と知識を絡めて、事業承継の具体的提案を提示します。
詳しくは、セミナー案内ページをご確認ください。

年末年始休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
何卒ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

【年末年始の休業期間】
 2017年12月29日(金)~2018年1月4日(木)


2018年1月5日(金)より通常業務を再開致します。
年末年始休業に伴い、ご不便をおかけ致しますが、何卒ご了承のほど宜しくお願い申し上げます。

【お問合せについて】
この期間中のお問合せフォームおよびメールによるお問合せは、24時間お受け致しますが、 1月5日(金)より順次対応させていただきますので、重ねてご了承いただきますようお願い申し上げます。

皆様にはご不便をおかけしますが、ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
今後とも国際情報普及協会を宜しくお願い申し上げます。

一般社団法人 国際情報普及協会

機関誌「ING」<イング>14号発刊のお知らせ

参議院議員 外交防衛委員会委員長の三宅伸吾先生のインタビューをはじめ、Pick up interviewでは株式会社レコチョク加藤裕一社長様、「農福連携」で新たなビジネスモデルを構築されている川嶋准教授への取材など、
多彩な内容となっています。
情報誌「ING」14号

機関誌「ING」<イング>13号発刊のお知らせ

リーダーの肖像として茨城県水戸市 高橋靖市長を取材。
またAsian Nowとして「 ありのまま書いて、言霊を伝える。」書家 山内清香さんをご紹介します。
情報誌「ING」13号

技能実習法による新しい技能実習制度について

平成29年11月1日、外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護に関する法律(平成28年法律第89号)が施行されました。

■監理団体の許可
技能実習法第23条第1項の許可(第32条第1項の規定による変更の許可があったとき、 又は第37条第2項の規定による第23条第1項第2号に規定する特定監理事業に係る許可への変更があったときは、 これらの変更後のものをいいます。)を受けた監理団体について、以下のとおり公表します。

 平成29年12月1日現在
  691団体

  (内訳)
  一般監理事業の許可:274団体
  特定監理事業の許可:417団体

■概要
外国人の技能実習の適正な実施及び技能実習生の保護を図るため、技能実習に関し基本理念を定め、国等の責務明らかにするとともに、 技能実習計画の認定及び監理団体の許可の制度を設け、これらに関する事務を行う外国人技能実習機構を設ける等の所要の措置を講ずる。

1. 技能実習制度の適正化
実習生が作成する技能実習計画について認定制とする
実習実施者について届出制とする
監理団体については、許可制とする

2. 技能実習制度の拡充
優良な実習実施者・監理団体に限定して、第3号技能実習生の受け入れ(4~5年目の技能実習の実施)を可能とする。